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マラソン塾

Vol.64 再開のご挨拶

2021/04/13

 こんにちは、日税グループ陸上部の松本翔です。

 私ごとで1年ほどお休みをいただきましたが、本連載、改めてスタートできればと思います。なお、今後は記事というよりも、ブログのような、読みやすい内容を心掛けたいと思います。 さて、久しぶりの投稿ということと、および連載スタートから4年が経過(五輪やワールドカップの間隔に匹敵しますね)したことも踏まえ、今回は改めて自己紹介から。

 私は【税理士とその関与先のために】を経営理念に事業を行う日税グループ、株式会社日税ビジネスサービスに勤めながら、マラソンに挑戦中の市民ランナーの1人です。東京大学陸上部に在籍中の2005年、第81回の箱根駅伝に関東学連選抜のメンバーとして出場。卒業後は実業団チームを経て日税グループに入社し、フルタイムで働きながら今でも記録更新を目指し走っています。フルマラソンの自己ベストは2時間13分38秒(2013年延岡西日本)、直近は先日、2021年2月に開催されたびわ湖毎日マラソンで2時間17分49秒という結果でした。

 なお、私が走っている縁もあり、連載開始後の2017年秋より、同じく日税ビジネスサービスに齋藤拓也くんが入社し、働きながら走っていますので彼の紹介も。齋藤くんは1987年生まれで東海大学出身。大学時代は箱根駅伝の出場こそかないませんでしたが、箱根駅伝予選会に出場し、本戦出場へ貢献したランナーです。卒業後も市民ランナーとして走り続け、自己ベストは当社入社後の2020年東京マラソンでマークした2時間16分10秒。彼も本年2月のびわ湖毎日マラソンに出場しており、2時間17分14秒で走り、松本に先着しています。なお、齋藤くんは当社の中核サービスである報酬自動支払制度の営業を担当しており、「書くより話すのが好き」ということで、本投稿は引き続き松本が担当する予定です。

※報酬自動支払制度については、こちらをご参照ください↓↓
https://www.houshu.co.jp/

 1年間お休みしていた分、出場してきたレースのことや、コロナ禍における練習や大会事情、日々進化を続ける最新シューズのことなど、お伝えしたいことはたくさんありますが、今回はここまでとします。本連載は月刊を予定しているところですが、当面はお伝えしたいことが貯まっていることもあり、毎週投稿する勢いで近日中に公開させていただきます!

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